「北条麻妃が教える膣開発法」では基本的な膣の開発法の解説の後、オマケ的にアブノーマルな手法も紹介されます。
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羞恥心・恥ずかしさでより感じる

AVやエロ漫画などで、恥ずかしさでより興奮が高まって感じてしまうという描写がしばしば見られます。
AVやエロ漫画はあくまでフィクションであり、男性が興奮してオナニーをして気持ちよくなるためのもので、必ずしもその内容は現実の女性の性の快感には当てはまらないものが多くあります。
しかしこの「羞恥心によって快感が増す」というのはパートナーの女性があなたに心を許せる関係(恋人同士・夫婦)であり、M気質があるのなら現実に起こりえます。

膣開発がある程度進んできたら、こんなアブノーマルなテクニックを使うと膣開発が加速します。

・ソフトSM

「手を縛る」「目隠しをする」と言った状態でセックスを行います。
女性はそんな事でより感じてしまうとは思わないかもしれませんが、やってみると予想外に感じてしまいますよ。

・言葉攻め

愛撫で膣内が愛液で濡れてきたら「こんなにビチョビチョに濡れているよ」と言ってみたり、声を出したり体を震わせたりしたら「これが気持ちいいんだ」「こんなに感じちゃって」と言ってみるなどして、女性に「自身が感じている事」を認識させる事で羞恥心を感じさせてより大きな絶頂へと導けます。

・おしっこをガマンさせる

膣を刺激していると尿意を催してしまう事があります。尿意を催している事を察知したら、素直にトイレに行かせずにガマンさせましょう。
オシッコをガマンしている事を悟られる・我慢している姿を見られる事で羞恥心を煽るだけでなく、PC筋を鍛えさせるて膣が締まった状態を作り出せます。

・アナル開発

本格的な開発ではなく、アナルからのポルチオ刺激が目的です。なので指の半分くらいがアナルに入るくらいで充分。
アナルからのポルチオ刺激で強い興奮を与えます。
膣内からのポルチオ刺激で痛みを感じる女性も中にはいますので、そういった女性にはこの方法でポルチオを刺激してあげましょう。